【読感】「月刊少年シリウス 7月号」:「人形の国」と「BLAME!」それぞれの感想とか

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本日購入です。一日遅かった感ありますが、無事購入できました。

巻頭にBLAME!アニメ映画の特集有りますね!いいですねえ(・´з`・) それと映画祭に出るんですね!朗報です!

 

 

「人形の国」はページのはじめがカラーですよ!
エスローが正規人形になった時の色が判明です!タイターニアの人間形態の時に瞳が赤いとか、色はサスガに想像できませんからホントにうれしいですねえw
考えてみたら単行本1巻に前フリというか、色がついていましたね、エスローに関しては(全身はなかった)。
今回も物語の展開が激しいんですが、こんな調子で大丈夫ですかね。
というのも、なが~く読みたいのだけどだるくは読みたくないし、展開が進み過ぎですぐに終わってほしくもないなんて、すごく贅沢なこと言ってますが、それくらい展開が面白くなってます。物語的なネタバレはしませんw

 

「BLAME!」に関しては、映画マンマじゃないですかこれw
どこかに既視感があるっておもったら、映画の流れですよこれw
ということは、、、みていて安心感はあります。それと、マンガならではのじっくりそのシーンを思い描くことができる、見ることができるという、満足感がありますね、あ~わかりました。これってば、アニメのコマ割りをセリフいれて読ませるタイプのマンガに近いですよね。これをマンガにするっていいかもしれませんねw 単行本化したら買うんだろうなぁw お布施お布施www

 

 

 

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