【購入・感想】「ダンジョン飯 6巻」 かつての友と再会、妹は何処に、新しい仲間

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※以下、ネタバレを含みます。

ダンジョン飯6巻です。
いつもながらボリューム感バッチリの単行本です。読み応えありますねw
今回はファリンを巡って、ライオスとシュローとの確執が顕在化してしまう。
それもそのはずで、やむを得ず行った黒魔術にその原因があり、まぁこの世界では容認できるものではないからしょうがないですね。。。
その当のファリンはキメラのような姿になって現れてパーティを強襲。
相当なダメージを追ってしまう。
それでもライオスたちは、ファリンを探し、狂乱の魔術師を倒すという最終的な目的への決意を新たにします。
足抜けしたと思われたアセビはなんとネコ娘w 本当の名前はイヅツミという。この獣人というか、魔術によって合成されてしまったようです。
面白いキャラクターが仲間になりましたw
正直、6巻になってまだ新しい仲間が増えるって面白いなぁと思いますw
ダンジョンの行き先がどこまであるのか、序盤というわけではないと思いますが中盤くらいなんですかね、この先が楽しみです(*´ω`*)

 

 

 

 



 




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